片面段ボールを円柱状に

巻いたものが巻段ボールです

  《 巻段ボールの特徴 》

1. 巻きつけられるという特徴から様々な形に柔軟に対応できる

(⇒使う材質によっては折り紙のように扱えるので、特殊な形でも梱包できます)

2. 適度な強度を保ち、段ボールの波形が緩衝材としての役割を果たす

3. カッターやハサミで容易に裁断でき、必要な量だけ使えるのでコスト面でも優れている

(⇒ご家庭にある食品用ラップを大きくしたような使い方です)

4. リサイクル率90%を誇る段ボール素材ですので環境に優しく、また捨てる際は

小さければ一般ゴミ、大きい場合でも古紙回収できます

 

 《 巻段ボールの用途 》

・お酒や薬、食品のビンに一周巻いて緩衝材として

・製品をそのまま包み込んで包装材として

・機械、鉄鋼品、金網、ピアノ、引っ越し等…巻いて傷防止に

・箱や缶の中に裁断して敷き、見た目の良さと共に緩衝材として

工夫次第で無限大の使い方があります

 

環境に優しく、使い勝手のいい巻段ボールを一度お試しください!

サンプルもお届けします。お気軽にお問い合わせください